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セリエA編→ブンデスリーガ編→リーガエスパニョーラ編→プレミア編→スーペルリーガ編→結果編
最後はプレミアです。リーグ戦の成績は以下の通り。
優勝:アーセナル
2位:チェルシー
3位:マンチェスターユナイテッド
4位:リバプール
以上チャンピオンズリーグ出場権獲得ということで、アーセナルとチェルシーがエントリーです。
凡例
<背番号> ポジション 出場試合数(先発・途中出場合計)名前
*ボーズ認定者は地色が水色になってます。
今年も健在、ボーズ軍団アーセナル!健在どころか、ボーズ率は脅威の6割達成。実にピッチに立つメンバーの半分以上がボーズやってます。 結果:15人中9人ボーズ→ボーズ率60.0%
アーセナル
Arsenal
このオフにはマーティン・キーオンとレイ・パーラー、ヌワンコ・カヌを放出。全員非ボーズです。だから校則は守ろうって言ったのに・・・(大嘘)。
ちなみにリュングベリはボーズにしたら出場試合数増えました(だから違うって)。さぁ、次のボーズはレジェスだ?!(笑)

<1>GK 38試合出場
レーマン

<14>FW 37試合出場
アンリ

<28>DF 36試合出場
トゥーレ

<7>MF 36試合出場
ピレス

<23>DF 35試合出場
ソル・キャンベル

<3>DF 32試合出場
アシュリー・コール

<12>DF 32試合出場
ローレン

<19>MF 32試合出場
ジウベウト・シルバ

<8>MF 30試合出場
リュングベリ

<17>MF 30試合出場
エドゥ

<4>MF 29試合出場
ヴィエラ

<10>FW 28試合出場
ベルカンプ

<15>MF 25試合出場
パーラー

<18>DF 18試合出場
シガン

<9>FW 13試合出場
レジェス
シーズン前、アブラデリッチ、もといアブラモビッチ殿下のご登場であっちゃこっちゃから選手を買いあさったチェルシー。その甲斐あってかボーズカップにもエントリーできました。ってそのワリにはレギュラーメンバーに買いあさった大物選手が案外少ないような?あーあ、ベロンにはぜひ登場して欲しかったのに・・・(^^;)。まぁベロンはいなくてもとりあえずボーズ率は結構高めの4割です。 結果:15人中6人ボーズ→ボーズ率40.0%
チェルシー
Chelsea
今年はどういうメンバーになるんでしょうねぇ。開幕してみたらガラっとメンバー違ってたり???モウリーニョ監督の対アブラ手腕が問われるところですよね。

<8>MF 38試合出場
ランパード

<10>MF 35試合出場
J・コール

<26>DF 33試合出場
テリー

<18>DF 33試合出場
ブリッジ

<9>FW 30試合出場
ハッセルバインク

<4>MF 30試合出場
マケレレ

<13>DF 29試合出場
ガラス

<22>FW 26試合出場
グジョンセン

<32>GK 26試合出場
クディチーニ

<14>MF 25試合出場
ジェレミ

<7>FW 25試合出場
ムトゥ

<11>MF 23試合出場
ダフ

<15>DF 23試合出場
メルヒオット

<21>FW 19試合出場
クレスポ

<2>DF 19試合出場
ジョンソン
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