![]()
セリエA編→ブンデスリーガ編→リーガエスパニョーラ編→プレミア編→スーペルリーガ編→結果編
お次はブンデスリーガ。リーグ戦の成績は以下の通り。
優勝:ブレーメン
2位:バイエルン
3位:レバークーゼン
以上チャンピオンズリーグ出場権獲得ということで、ブレーメンとバイエルントがエントリーです。
凡例
<背番号> ポジション 出場試合数(先発・途中出場合計)名前
*ボーズ認定者は地色が水色になってます。
ブレーメンのボーズは、実に28得点という脅威のFW・アイウトン1人となりました。ところで、このアイウトンって武蔵丸(大相撲)とモントーヤ(F1)を足して2で割ったような顔をしてる・・・そして首が短い( ̄□ ̄;)!!さらに余談ですが、彼を“アイルトン”と書くのにはどーーーしても抵抗があります(笑)(たまにそう書いてあるメディアがある)。いや、そんなことサッカーにはまったく関係ないんですが(汗)。 結果:15人中1人ボーズ→ボーズ率6.7%
ブレーメン
Bremen
優勝前からとっとと移籍を決めてしまっていたアイウトンが、優勝を決めた直後に大泣きしていたのが印象的でした。自らの決断が間違っていたかどうかはこれからのシーズンで明らかになるでしょう・・・。

<1>GK 34試合出場
ラインケ

<7>DF 33試合出場
スタルデリ

<4>MF
33試合出場
エルンスト

<32>FW 33試合出場
アイウトン

<25>DF 32試合出場
イスマエル

<6>MF 32試合出場
バウマン

<10>MF 32試合出場
ミクー

<20>DF 30試合出場
クルスタイッチ

<8>MF 30試合出場
リステシュ

<17>FW 29試合出場
クラスニッチ

<24>MF 25試合出場
ボロウスキ

<9>FW 24試合出場
カリステアス

<5>DF 22試合出場
ウミトダバラ

<38>FW 21試合出場
バルデス

<27>DF 17試合出場
シュルツ
バイエルンは今年は2位。終盤戦には結構頑張ったのですが、マイスターシャーレはブレーメンに行ってしまいました。それでも2年連続のボーズカップエントリーはたいしたもの(いや、このコーナーがすごいんじゃなく、ずっと上位でいることがすごいんです(^_^;))。 結果:15人中2人ボーズ→ボーズ率13.3%
バイエルン FC
BAYERN
もちろんそんな慰めは常勝を義務づけられたバイエルンには不必要なんでしょうけどね。今シーズンはシュツットガルトからマガト監督をゲット。常勝軍団復活なるでしょうか。ボーズは去年より1人へって3人でした。

<1>GK 33試合出場
カーン

<20>MF 33試合出場
ルサリハミジッチ

<10>FW 32試合出場
マカーイ

<14>FW 32試合出場
ピサロ

<11>MF 30試合出場
ゼ・ロベルト

<3>DF 28試合出場
リザラズ

<13>MF 28試合出場
バラック

<24>FW 28試合出場
サンタクルス

<31>MF 26試合出場
シュバインシュタイガー

<23>MF 25試合出場
ハーグリーブス

<16>MF 23試合出場
イェレミース

<4>DF 22試合出場
クフォー

<2>DF 21試合出場
サニョール

<5>DF 21試合出場
ロベルト・コバチ

<25>DF 19試合出場
リンケ
セリエA編→ブンデスリーガ編→リーガエスパニョーラ編→プレミア編→スーペルリーガ編→結果編