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セリエA編→ブンデスリーガ編→リーガエスパニョーラ編→プレミア編→結果編
最後はプレミアです。リーグ戦の成績は以下の通り。
優勝:チェルシー
2位:アーセナル
3位:マンチェスターユナイテッド
4位:エバートン
以上チャンピオンズリーグ出場権獲得チャンピオンズリーグ優勝:リバプール
ということで、アーセナルとチェルシー、リバプールがエントリーです。
凡例
<背番号> ポジション 出場試合数(先発・途中出場合計)名前
*ボーズ認定者は地色が水色になってます。
ついにリーグ制覇。アブラモビッチ殿下のお買い物で一番大きくかつ効果的だったのはモウリーニョ監督だった・・・というのが04-05シーズンのチェルシー。選手買いあさりはおさまったけど、監督引きとめにはもんのすごい大金を使っているようです。 結果:15人中3人ボーズ→ボーズ率20.0%
チェルシー
Chelsea
おかげで(??)ボーズ率は前回の半分、2割に下がっちゃいました。
もう既に開幕しているプレミアですが、チーム内のゴタゴタなんていう話も聞こえてきてます。モウリーニョの手腕が問われるのは実はこれからなのかも。
それにしてもランパードってすごいなぁ。2年連続で全戦先発出場を果たしてチームトップです。うーむ、無事これ名馬・・・。

<8>MF 38試合出場
ランパード

<22>FW 37試合出場
グジョンセン

<4>MF 36試合出場
マケレレ

<26>DF 36試合出場
テリー

<1>GK 35試合出場
ツェフ

<30>MF 34試合出場
チアゴ

<11>MF 30試合出場
ダフ

<20>DF 29試合出場
P・フェレイラ

<10>MF 28試合出場
J・コール

<13>DF 28試合出場
ガラス

<15>FW 26試合出場
ドログバ

<6>DF 25試合出場
リカルドカルバーリョ

<9>FW 24試合出場
ケジュマン

<16>MF 18試合出場
ロッベン

<2>DF 16試合出場
ジョンソン
やはり今年もボーズ軍団アーセナルは健在でした。でもリーグでの順位同様、ちょーっとパワーダウンの8人認定です(去年は9人だったからねー)。 結果:15人中8人ボーズ→ボーズ率53.3%
アーセナル
Arsenal
最近入ってくる若いコはボーズじゃないんですよねぇ(しくしく) 校則をちゃんと守らせないからファンペルシーみたく逮○されるヤツが出てきちゃうんだよ・・・・。 ごほごほ。若いコには規律を守らせないとね!
ところでセスク・ファブレガスって、入団当初はすっごいヘアスタイルだったんですねぇ(^^;)。これはさすがに指導が入ったか?!(違)

<3>DF 35試合出場
アシュリー・コール

<28>DF 35試合出場
トゥーレ

<7>MF 33試合出場
ピレス

<12>DF 33試合出場
ローレン

<15>MF 33試合出場
セスク

<4>MF 32試合出場
ヴィエラ

<14>FW 32試合出場
アンリ

<9>FW 30試合出場
レジェス

<10>FW 29試合出場
ベルカンプ

<1>GK 28試合出場
レーマン

<8>MF 26試合出場
リュングベリ

<11>FW 26試合出場
ファンペルシー

<16>MF 21試合出場
フラミニ

<23>DF 16試合出場
ソル・キャンベル

<18>DF 15試合出場
シガン
まさかまさかの大逆転で欧州王者となったリバプール(泣)が、ボーズカップ初エントリーです。ボーズ認定は初エントリーにふさわしく(?)控えめの1人でした。今はこんなに長髪のバロシュ(アストンビラへの移籍が決まってしまったけど)ですが、昔はボーズだったんだよね。 結果:15人中1人ボーズ→ボーズ率6.7%
リバプール
Liverpool
欧州連覇に向けて、危なげなく予備予選を勝ち上がったリバプール。史上初の予備予選1回戦からの優勝ってのを見てみたい気もしないでもないではない(微妙ですまん(^^;))。

<23>DF 38試合出場
キャラガー

<6>DF 37試合出場
リーセ

<3>DF 33試合出場
フィナン

<4>DF 32試合出場
ヒーピア

<8>MF 30試合出場
ジェラード

<16>MF 30試合出場
ハマン

<10>FW 29試合出場
L・ガルシア

<5>FW 26試合出場
バロシュ

<21>DF 26試合出場
トラオーレ

<1>GK 24試合出場
デュデク

<14>MF 24試合出場
シャビ・アロンソ

<25>MF 19試合出場
ビスチャン

<28>MF 19試合出場
ウォーノック

<7>MF 16試合出場
キューウェル

<18>MF 18試合出場
ヌニェス
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